これまでの歴史 History

2005

2005年の様子

厚生労働省事業として国立成育医療研究センター内に「妊娠と薬情報センター」設立。

2007

2007年の様子

相談対象エリアを全国に拡大し、3施設が拠点病院として参加し、相談外来が設置された。母子手帳への「妊娠と薬情報センター」の掲載が開始。

2012

授乳中の薬剤使用に関する電話相談を開始。

2016

妊婦・授乳婦を対象とした薬の適正使用推進事業(厚生労働省委託事業)

2017

2017年の様子

全国47都道府県すべてに拠点病院が設置が完了。以降、各地域での相談外来対応を充実するための拠点病院拡充を継続。

2022

相談申し込みおよび拠点病院との連携WEBシステムを確立。授乳中の薬剤使用に関する相談についてオンライン・電話での対応開始。